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どさん子不審者ラーメン

スピッツに狂っていたので、むーちー4について書きそびれてました。
地区予選2、3問の出来事を濃縮して飲みやすいカプセルにしました。

地区予選2問目
この画像を見て何かどうぞ。


ヒヨコの生き甲斐の作品
壁当てした後のボールから同じ出汁取れた


47ボケ中の12位。むーちーポイント1。
お題見て最初にできたボケを投稿。
画像に対して違和感なくボケ返せた感触があったので、早い段階でこれにしようと思ってたが。
結果を見て、もっと色んな視点で考えてみても良かったかな、と少し反省。

後藤かるひろさんの作品
ホームレスから経営難まで這い上がった


八兆にそさんの作品
クリオネの箸置きが直球でキモかった


風邪さんの作品
もう繁盛に似てる人を探したほうがいい


同ブロックで好きなボケ。良い会議してそう。

他地区のツボあげ
スイカを使ったその競技のルールを1つ教えてください。
しもまみれさんの作品
お金出してる奴が既に負けている

いい人じゃいられない。

同点の場合は_____勝ち!
オドロさんの作品
同点の場合は安心せい!結局わしら老人会が労われて勝ち!

元気そう。


地区予選3問目
この画像を見て何かどうぞ。

ヒヨコの生き甲斐さんの作品
最高の海見せてくれるけど隣でサキイカ食ってる


44ボケ中42位なので、大変です。
「こいつの言う泥遊びには時給がある」ってボケと迷ったんですが。
相手が女の子って言う所に、ボケがハマってないように感じて却下した。
水クッキーの中ではさかも党さん、回転神社さんが健闘したんですがむーちーポイントは稼げず。
地区予選最終に残るために、何とかブーストをかけなければいけない回でしたが、むねん。
1枚の水クッキーを分け合った神社さん、さかも党さん、ゴーヤさん。ありがとうございました。

他地区のツボあげ
今日は子供の運動会に参加するわけですが、
何を企んでいるの?

ふかしさんの作品
大人の本気で全部の蛇口締めてく

大人の本気という全力感ある響き。

戦国時代にインターネットが普及していたら、どんな事が起きてそう?
猫と起き上がりコボシさんの作品
怖すぎてハンマー持ちながらやってる

ハンマーを経ての現代。
この地区のこの回とても面白かった。

それでは~。
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横浜のサンセット

書かねば。

12時頃、会場に到着。
珍しくグッズ売り場なんかに並んでみたり、乾いた喉を謹製サイダーで潤したり。
少し自由に時間を過ごした後、ライブに向けて2時間くらい前に入場列に並ぶ。
そして入場。ステージ横のスクリーンも見える、実物のメンバーも小さいながら見える位置で待機。
Aブロックはやはり羨ましい近さだったな。

開演時間が近づくにつれ、お客さんで埋まっていく各ブロック。
そして5時30分ごろ、メンバーが姿を見せ、始まる。

・恋のうた
大歓声の中で「お・さ・え~」から始まった1曲目。
この曲から!とビックリしたが、現在のスピッツの方向性を決めるきっかけでもあるこの曲。
横浜サンセットの開始を告げるに相応しい曲だったと思う。
ステージ背景のバックドロップが、ライブ始まると照明でキラキラ光って綺麗だったなぁ。
ゆったりとした演奏の中で、会場が幸せな雰囲気に包まれました。

・涙がキラリ☆
夏イベの定番っすね。
生で聴くの初めてでした。マサムネのギターの音がかっちょいい。
最後の高音がきれいに決まったので、調子は万全だなと思えました。

・みそか
ロックなスピッツ1曲目。
間奏の時はやはり肉眼で演奏してる5人の姿を見ていたくなる。
崎ちゃんのドラムがズンズンと響き渡ります。
この曲はCMのタイアップもあったし認知度も高いのかな。
周りの人たちもノリノリでした。

MC
草野マサムネ「こんばん・・・?こんばんはー!スピッツです!」

・ハチミツ
1番の途中で歌詞間違えが発生。
ここでスクリーンにマサムネが映されてたんですが、片目つぶって渋い顔してて面白かった。
サビの時の客席からの手拍子が、温かみに溢れていたように感じました。

・僕はきっと旅に出る
クージーから始まる軽快なイントロに客席からは「おー」の声。
この曲をこのイベントで聴くのをずっと楽しみにしてました。
「星のない空見上げて 溢れそうな星を描く」
暗くなり出した空の下でこの歌詞は沁みます。
演奏、照明演出も素敵で終わったときに少し涙腺がアレしそうでした。
マサムネが少し歌詞間違えしましたが、それを差し引いても素晴らしかった。

・夏が終わる
来るとは思ってなかった曲。
原曲よりオサレな雰囲気、テツヤとクージーの演奏が秀逸でした。
ハチミツ、僕はきっと~が夏っぽい曲なので、この曲の味が深まりました。

・小さな生き物
そろそろMCかなと思ったところで、マサムネにスポットライトが当たりスタート。
生バンドで聴くと、非常に力強い。
ビギナーのような、決意の篭った曲なんだなと感じる事ができました。
ライブ映えしますね。

・MC
マサムネ「小さな生き物聴いてもらいました、初めて皆さんの前でやりました」
マサムネ「夏が終わるをやったんですけど、これ20年前の曲なんですね」
テツヤ「じぇじぇじぇ!?」
マサムネ「1993年は冷夏だったんですけど、暑すぎた夏を見越して作った曲です」
マサムネ「なんだか、今日この日のためにあるような曲ですね」(ヒューヒュー)

・さらさら
青の照明が印象的だった。
この曲の音作りがすごく好きです。気持ちいい。

・ルキンフォー
スピッツ結成20周年の年に出されたシングル。
さざなみツアーで演奏されてからは、演奏回数が減ったと思う。
メモリアルなイベントだからこそ、今回選曲したのかもなと思った。
この曲にはたくさん励まされたので、やってくれて嬉しかったです。

・運命の人
いつのまにかすっかり人気者になった、ライブで引っ張りだこの運命の人。
打ち込みアレンジで、一番サビに入るまではマサムネとテツヤのみ演奏。
シングル曲連発の濃い流れでした。

・りありてぃ
歪みの効いたマサムネのギターで、この曲やるんか!とざわつく。
りありてぃは恋する凡人のようにライブで演奏する事が多くなりそうですね。
ロック小僧と化したスピッツ最高っす。

・MC
マサムネ「小さな生き物から、りありてぃ(ひらがな)を聴いてもらいました」
マサムネ「ロックバンドだったら、1曲目の時に「ヨコハマー!」とか言うのかな」
マサムネ「お・さ・え~・・・きれぬヨコハマー!」
テツヤ「言うバンドもいるけど、スピッツは言わないバンドだね」

マサムネ「小さな生き物から、らんぷという曲をやります」

・ランプ
アルバムツアーじゃないのに、こんなに聴けていいのかという。
ほっこりとしたな。
マサムネの声がCD以上に清らかでした。

・MC
ヘリコプターの音すごいねとか
近くに来た船を見て「お金徴収して皆さんに少しキャッシュバックしないと」とか。
昨日のリハの最中に、タイタニック流してる豪華客船が来てこっち見てたとか。

マサムネ「古めの曲やります」

・アパート
これは今年の夏イベでやってたので、サンセットでもあるだろうなと。
原曲の少しアンニュイな感じが薄れて明るい印象。
ハーモニカが良い。

・月に帰る
アパートが終わった後、スクリーンに半円の月が映し出される。
月関連の曲・・・新月?いや違うわな・・・とか思ってたところであのイントロ。
これは一番レア曲と言えるかもしれない。
初期のアルバムから何かやるかなとは思ってたんですが、不意打ちだった。
テツヤ作曲の楽曲、アウトロのギターが熱かった。

・チェリー
ここでミリオン楽曲の一つ。
もっと早い段階で来るかと思ってました。


・MC
マサムネ「みなさん大丈夫ですか?いや・・・これから徐々に熱くしていこうと」
みなさん「うおー!」
マサムネ「いやいや・・・徐々に!だよ」

マサムネ「それでは・・・よろしくて?」
みなさん「おー!」
マサムネ「スピッツに・・・ついてこぉい
ここのMCで終盤やなぁと思う。

・渚
海の見えるこのステージでこの曲は最高でした。
崎山先輩のドラムがかっくいいです。

・恋する凡人
最近のライブ定番曲。
田村が活発になりだす。

・8823
不動のライブ定番曲。
盛り上がりますたい。テツヤが結構動いてたかな。

・メモリーズ・カスタム
更に盛り上げていくスタイル。
Cメロ恐ろしいくらいかっこよかった。

・MC
マサムネ「忘れられない1日になりました
     いやぁ、皆さん一人一人と三浦海岸で語り明かしたい気分です」

・海を見に行こう
これ意外だったなぁ。
多くの人はラストの曲を空も飛べるはずとかだと予想してたんじゃないかな。
まさかのMCが布石だったという、スピッツにしてやられた感。
演奏自体は軽快でかわいくて、とても良かったです。

アンコール

・ヒバリのこころ
原点。
アウトロのハジケ具合が好きです。

・MC
田村
ラジオとかでマイブームを聞かれると困る。
やっぱり自分にとってのマイブームはスピッツでライブしたりする事。
ただ、実際はそんな事言えず「なわとび」とか答えてる。

テツヤ
ステージから見えるホテルに人の像がある。
アド街で知ったらしい。
月に帰るのギターの時、ずっとあの人見てた。

崎山さん
ライブ前に赤レンガの下見をした。
想像していたよりもずっと良いライブになりました。

クージー
写真撮影していいですか?とカメラを取り出す。
マサムネを含めて会場全体をパシャリ。
昔の野外ライブでは、マサムネの頭に次々虫が入ってきた。
マサムネ「帰ってきたんだよ」

マサムネ
今日を目標に頑張ってきたので、明日からどうしよう。
選曲は意図しなかったけど14枚のアルバムの曲すべてを網羅したセトリになった。
次やる曲で、網羅します。

・ベビーフェイス
バイバイ、ベビーフェイス。
初めて生で聴いたけどいいですね。
明るいようで悲しいようで明るい曲です。

・夢追い虫
締めはこの曲でした。
自分を命短きちっぽけな虫と表現したこの曲。ある意味「小さな生き物」と凄くリンクした曲かも。
気合入ってましたね、演奏もマサムネも。



スピッツ16年ぶりの野外ワンマン。
はるばる横浜まで観に行ったわけですが、非常に満足しています。
スピッツの皆さんは少し小さかったけども、スクリーンの映像がすごく良かった。
崎山先生を下のアングルで撮ってくれたり、ギターの手元を映したり。
月に帰るの演出も秀逸だったし、あれ見てるだけでも感動できる。
Cブロックの一番後ろの人も楽しめたんじゃないかな?

アルバム「小さな生き物」からの楽曲はどれも良かった。
僕はきっと旅に出るはライブ中唯一、少し泣きそうになったし。
小さな生き物はこのライブに参加する前よりずっと愛しい曲になりました。
潮騒ちゃんをやらなかったのは意外。如何にも海の見えるイベントに合いそうじゃないですか。

選曲を見ると、結構ファン向けのセトリだったなと思います。
本編を海を見に行こうで終えて、アンコ夢追い虫で締めですからね。なかなか渋いです。
ミリオン3曲中、チェリーしか歌ってないですしね。
俺は空も飛べるはずを生で聴いた事無いんで、正直聴きたかったんですけど。
ただ、野外に合う曲多めで、とても気持ちのいいライブでしたよ。

台風が近づく中、幸い雨も降らず、無事ライブが行われて本当良かったです。
また野外ライブ、やってくれたらいいな!以上。

14thアルバム「小さな生き物」

4~5回聴いてみての感想。

・未来コオロギ
「消したいしるし 少しの工夫でも 輝く証に変えてく」
渋いギターの音色が印象的、少し悲しげでもある楽曲。
近年のアルバムの1曲目には無かったパターン。それでもしっかり心を掴んできます。
音を奏でる虫コオロギは多分スピッツの事なんだろう。
彼らがどういう物をリスナーに届けたいのかが伝わってきます。

・小さな生き物
アルバムの表題曲。
世間一般のスピッツのイメージと合致するような暖かいバンドサウンドと詞。
「裸の言葉 隠さずさらす そこから始めよう」という歌詞は今回のアルバムのコンセプトでもあると思う。
変化球の曲が多い今作、この曲の存在が際立つ。

・りありてぃ
「変わった奴だと言われてる 普通の金魚が2匹」
スピッツ流のヘヴィロック。
サビに金魚というワードが登場します、本当にこのアルバムは生き物だらけだ。
解き放たれたいという思いを歌ってます。
かっこよさと間抜けさを併せ持った一押しの曲。ヌンチャクて。

・ランプ
「ただ信じてたんだ 無邪気に ランプの下で」
優しい曲。
震災後の心理も見えるかもしれない。
素朴な音作りがストレートな歌詞をさらっと耳に届けてくれます。

・オパビニア
「デートに向かない坂道を 君の手を引いてかけ上がり」
サビいいっす。CMに使いやがれカルピスとかアクエリアスとか!
ハートが盗まれてたり、なんか青春な歌です。
タイトルは絶滅した古代生物から、可愛いですよ。

・さらさら
「眠りにつくまで そばにいて欲しいだけさ」
5月にシングルとしてリリースされた楽曲。
アルバム通して聴いて、この曲はシングルになるべくしてなったと改めて思った。
完成度が高いです。シリアスで熱いサビに痺れる。

・野生のポルカ
「細道駆ける最高の野生種に」
ポルカです。おもろい曲。
これ聴いてると、頭の中でマキバオーが走り出します。
コーラスにフラワーカンパニーズやら亀田Pやらが参加しているんですが、堂々たるおっさんの声です。
最高の野生種になりたいもんです。

・scat
歌詞なし曲。スキャット。
無骨な演奏がかっこいい、「ワタリ」を思い出します。
タリラリナ~。

・エンドロールには早すぎる
「エンドロールには早すぎる 君のくしゃみが聞きたいよ」
80年代の臭いのディスコナンバー。
時代に逆らってるようで、恋するフォーチュンクッキーが100万売ってるから最先端かもしれない。
恋愛を映画に見立てた歌詞も何ともむず痒くて最高です。

・遠吠えシャッフル
これは初期のアルバムに入ってても違和感ないなぁ。
オルガンの加わったバンドサウンドのなかで反体制を歌っております。
「茶碗で飲みほすカフェラテ」、素敵フレーズですね。

・スワン
「助けが欲しいような 怖い夢のあとで」
悲しみの部分を歌った曲。
最初はしっくり来なかったけど、じわじわ優しい音が染み込んできた。
「僕はきっと旅に出る」の心境に至る前、と考えたら詞が頭に入ってくる。

・潮騒ちゃん
「偶然会ったよツンツンは ときどき見せる笑顔がいい」
ゴースカから1年半経つけど、結構歌詞とメロディを覚えていて、少し誇らしげです。
行こうぜー!というテツヤの煽りやら、博多弁やら、聴くべきポイントが多い。
マサムネの感性が溢れてます。メロディと詩はもちろん良いが演奏もイカしてる。

・僕はきっと旅に出る
「初夏の虫のように 刹那の命弾ませ」
俺がこのアルバムからベストな1曲選べと言われたらこれかもしれない。
旅をテーマに描かれた詩の秀逸さにやられます。
ピアノの打ち込みのアレンジも快い。

・エスペランサ
「ガラスの玉が坂を転がる」
ボーナストラック。
これは通常版に入らないのも納得と言うか、少し昔のスピッツっぽい。
「あかりちゃん」説は外れました。


・感想
全曲シングルでもいける位、キャッチーな曲が多かったさざなみCD、とげまる。
上記二枚と比べて、アルバム曲らしいアルバム曲が小さな生き物には多いと思う。
遠吠えシャッフル、スワン等の楽曲がそう。
数回聴いただけでは噛み砕けない感じ。
歌詞なしのscatなんかもあるし。
1曲目の未来コオロギも少し変わり種ではある。
ここら辺の曲を評価するかで、好き嫌いが分かれそうなアルバム。
何となくだけど、初期のアルバム好きな人は惹かれるものがあるんじゃないかな。

マサムネの詩は、ファンタジーの中に現実味の成分が多くなったかな。
震災を経てという部分も大きいんだろうけど。
ただ、真面目になったという訳でもなく、スピッツらしさはブレていないので安心して聴ける。
今、歌いたい曲と考えたらこういう傾向になっていったんだろう。

個人的には、良いアルバムだなと思えました。
新しいスピッツが見れたし、今後生まれる曲がどんなものか楽しみになった。
不満があるとすれば「あかさたな」が入らなかった事かな。
このアルバムのデラックスエディションには、あかさたなのライブ映像が収録されたDVDが入ってますが。
改めて聴いて、かなり好みな曲だったので。

皆さんも買ったりレンタルしてみてください。
以上。

9月です

秋は好きです、このブログのデザインも秋っぽくて気に入っています。
雨ドバババで嫌な感じですが、14日だけは健やかな天気であれと願っています。

・プロフィール画像
右のプロフィール欄に画像が貼れる事に今更気付きました。前からあったっけな。
せっかくなので貼ってみた。叢雲さんに作ってもらった画像です。
どういう経緯でもらったんだっけと、自分のブログの記事を遡ったら色々懐かしかった。
4年前に大喜利PHPで行われた、るーきーさんと叢雲さんのドラフト企画で。
俺とZFさんが監督として参加をさせてもらった時の奴だ。
この企画には進行の上での相談を受けたりした記憶がある、良き思い出です。
ドラフト企画はドラフト部分がグタりがちな、難しい企画だけど。
また誰かやってみたらいいと思います、めちゃくちゃ面白いので。

・音楽
9月はスピッツの事で頭がいっぱいですが。
10月は斉藤和義のアルバム「斎藤」と「和義」2枚同時リリース。
11月はUNISON SQUARE GARDENのシングルとライブDVDがリリースされます。わーい。
UNISONのライブは今年初めて観に行きました。我武者羅なバンド。
ベーシストの動きを観ているだけで楽しいのは、スピッツに通ずる部分がある。
場違いハミングバードが好きな曲です。

・ツイッター
そういえば再開してた、むーちーの連絡のために。
目指せ100ツイート。

・風立ちぬ
泣かせるところで泣きました。
一人で。
E列真ん中で。
ジンジャエールで。

以上で。

Appendix

プロフィール

ヒヨコの生き甲斐

Author:ヒヨコの生き甲斐
性別 雄
スピッツが好きです

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